絶対買うべき‼ フランスのオススメお土産

2017-10-04

2年間のフランス滞在後もちょいちょいフランスに勉強という名の旅行しています。

で、パリで絶対に買ってくるものを紹介します。

まずはフランス土産の常識、エシレのバター

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これをフランスで買ってこないんてありえないですよwobbly
日本で買うと250gで2000円超ですが(しかもデパートとか高級スーパーでしか売っていないsweat01)
乳製品の関税が高いみたいですよ。700%と聞いたことがあります。
でもパリだとモノプリで売っているし、2.5ユーロで買えるんですsign01
友達へのバラマキ土産の値段ですよ!あれこれ悩んで買っていったものよりも確実に喜ばれました。
注意点として、大きめのタッパーを持っていってください。溶けて潰れて大変なことになる可能性があります。


二番目は ア・ロリビエ のオリーブオイル

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これを買いにパリに行っていると言っても過言じゃないでしょう!
日本で売っていません。
写真はニンニクのオイルです。他にもトウガラシのオイルもオススメです。
ニンニクとトウガラシのオイルをブレンドすれば簡単にペペロンチーノの出来上がりですsmilerestaurant
これもモノプリでう売っていますが、マレ地区のお店に行けばトリュフやバジルなどたくさん種類がありますので是非行ってみてください。

住所 23 rue de Rivoli 75004 Paris
一番線 St.Paul駅の近くです。


最後はMio ミオ・ジャム Francis Miot氏 フランシス・ミオ

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ダイアナ妃、ミテラン元大統領、シラク元大統領など

世界の30人の王様と大統領が御用達 


ジャム職人の賞を何回も受賞しているんです。
ボンマルシェに売っていますよ。近くのスーパーには残念ながらありません。
の日本で売っていますが、エシレ同様高いです。
でも、安いジャムとは全然味が違います。

果物の味が濃いです。

赤い蓋は砂糖が使われていますが、


砂糖といってもサトウキビの砂糖のみ使用

精製した砂糖は人工の味になるので使わないのです。


でもさらにすごいのが、というか感動したのが、

この緑の蓋

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完全に砂糖を使いません。

 

ようは果物だけの甘さでジャムを作っています。

 

★甘さを調整する為にその果物の果糖は使っています。

もうこれは素人が真似出来るようなモノではありません。

 

とにかく一度緑の蓋のオレンジ、食べてみてください。

ママレードのジャムの概念ぶっ飛びますcoldsweats02

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自己紹介
PARISで外国人してました。
けっこうミーハーな性格で、まあまあ細長くジャニファンしてます。
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ピアノ講師
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〝Celui qui marche doucement va loin.〟
ゆっくり歩く者は遠くまで行く
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