レッスングッズ
2018-04-22
SUZUKI ベル ハーモニー デスクタイプ

キャップを叩いて演奏するベルハーモニーです。
音別に色分けされているため、目で見て音を確認できるので、音楽に初めて触れる子や楽譜が読めない方もすぐに楽しく演奏できます。
ピアノ教室用に購入したのですが みんなに大人気です。
簡単に音が出せるので小さい子でも楽しめます。
手に持つ必要がないのでひとりで簡単なメロディも弾けます。
ただ 残念なのは れ=みかん色 み=レモン色 なところでしょうか
ちょっと ややこしいです
私の希望ではれ=レモン色(黄色) み=みかん色(オレンジ)がよかったな~と思います。
(教室ではこう教えているので…)
教材の本によって音符の色も色々ですし 音を決まった色に決めてしますのも良くないと聞いたこともあるので
まぁいいかな……とは思います
かわいい見た目でおもちゃみたいなんですが、音もいいし、音階もちゃんとしています。
まだ指の力が弱く、ピアノの鍵盤をしっかりお押せない幼児期の生徒ちゃんの音感トレーニングとリズム練習にも使えます❗
力の加減ができない幼児が思い切り叩くとかなりの音量なので、付き添いのお母さんはビックリしていますが、結構丈夫なので簡単には壊れません
2017-09-29
手作りレッスングッズ③
今回はリズム練習のためのグッズを紹介します。

ダンボールを大きい丸と小さい丸に切ります。 丸にピンクとブルーの紙を貼って出来上がり。

大小のピンクとブルーの円
色んな使い方ができます
例えば・・・
ピンクの大きい○とブルーの小さい○を集めてもらいます。
これを、好きなように並べてもらってカスタネットを持ちます。
大きな○は強く叩き、小さい○は弱く叩く。
最初はゆっくりでいいですよ

ひっくり返すと音符と休符が描いてあります。
今度は音符の長さを意識しながら叩いてみます。
拍子記号を考えながら自分で並び替えしてみます。
など、いろんな使い方ができますね
こちらを参考にししました。
守山市ピアノ教室・栗東市ピアノ教室

ダンボールを大きい丸と小さい丸に切ります。 丸にピンクとブルーの紙を貼って出来上がり。

大小のピンクとブルーの円
色んな使い方ができます
例えば・・・
ピンクの大きい○とブルーの小さい○を集めてもらいます。
これを、好きなように並べてもらってカスタネットを持ちます。
大きな○は強く叩き、小さい○は弱く叩く。
最初はゆっくりでいいですよ

ひっくり返すと音符と休符が描いてあります。
今度は音符の長さを意識しながら叩いてみます。
拍子記号を考えながら自分で並び替えしてみます。
など、いろんな使い方ができますね
こちらを参考にししました。
守山市ピアノ教室・栗東市ピアノ教室
2017-09-24
手作りレッスングッズ②
鍵盤のパズルの紹介です。

画用紙に鍵盤を描いて立体にします。

なんか変な鍵盤が混ざっていますね。
そう
黒鍵の数が2つのグループ、3つのグループ、4つの・・・?
子供たち、「あれ?なんか変」 「4つなんてないし~」
って言う子もいれば、何の疑いもなく全て並べる子も
レッスンで『ド』を教えるのにも役立ちます
こちらを参考にしました。

画用紙に鍵盤を描いて立体にします。

なんか変な鍵盤が混ざっていますね。
そう
子供たち、「あれ?なんか変」 「4つなんてないし~」
って言う子もいれば、何の疑いもなく全て並べる子も
レッスンで『ド』を教えるのにも役立ちます
こちらを参考にしました。
2017-09-20
手作りレッスングッズ
ピアノを始めたばかりの生徒ちゃんたち、
ドレミ・・・は言えるようになっても右隣りや左隣の音に関してはちんぷんかんぷん
そりゃそうだ、まだ右手と左手の区別もつかないんだから・・・
ということで
『ドレミの階段』作ってみました
材料はすべて100均でそろえました。


木の直方体をボンドでくっつけて、階段を作ります。

マスキングテープでかわいくデコレーションして、音名を書きます。

最後に透明テープでコーティングして出来上がりです
さて、これをどのように使うのかと言うと、
まずは、「ド・レ・ミ・・・」と順番に並べて読んでもらい、
見なくても言えるようになったら、今度は
「ドの階段から1つ上ったら何の音かな?」
「レの階段から1つ下りたら何の音かな?」
「ドの階段から3つ上ったら何の音かな?」と言うふうに答えてもらいます。
それも言えるようになったら、次は階段を向こう側へ倒して階名を隠し、
指差した音の名前とその上下の音を答えてもらいます。
これが、なかなか効果あり
音の高低も理解してくれたみたいです。
ピアノにだいぶん慣れた生徒ちゃんも興味津々で
「これなに~?? 私もやりた~い」と喜んでくれてます
こちらを参考にしました。
ドレミ・・・は言えるようになっても右隣りや左隣の音に関してはちんぷんかんぷん
そりゃそうだ、まだ右手と左手の区別もつかないんだから・・・
ということで
『ドレミの階段』作ってみました
材料はすべて100均でそろえました。


木の直方体をボンドでくっつけて、階段を作ります。

マスキングテープでかわいくデコレーションして、音名を書きます。

最後に透明テープでコーティングして出来上がりです
さて、これをどのように使うのかと言うと、
まずは、「ド・レ・ミ・・・」と順番に並べて読んでもらい、
見なくても言えるようになったら、今度は
「ドの階段から1つ上ったら何の音かな?」
「レの階段から1つ下りたら何の音かな?」
「ドの階段から3つ上ったら何の音かな?」と言うふうに答えてもらいます。
それも言えるようになったら、次は階段を向こう側へ倒して階名を隠し、
指差した音の名前とその上下の音を答えてもらいます。
これが、なかなか効果あり
音の高低も理解してくれたみたいです。
ピアノにだいぶん慣れた生徒ちゃんも興味津々で
「これなに~?? 私もやりた~い」と喜んでくれてます
こちらを参考にしました。
Parisとコスメと犬を愛するピアノ講師
- ニックネーム
- Yuri
- 性別
- 女性
- 自己紹介
- PARISで外国人してました。
けっこうミーハーな性格で、まあまあ細長くジャニファンしてます。 - 職業
- ピアノ講師
- 座右の銘
- 〝Celui qui marche doucement va loin.〟
ゆっくり歩く者は遠くまで行く - 好きな芸能人
- 嵐
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